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2007年12月02日
メールの使い方
今回は「1つのご提案」11月のテーマ「メールの使い方」について書きます。
電子メールを使うようになってから、かれこれ11年程経ちます。
当時は周りでメールアドレスを持っている人があまりおらず、それほど使っていませんでした。
それが、今では欠かせないツールとなりました。
どう活用しているかといえば、メルマガやお知らせメール(電車遅延、通販の発送状況等)のような情報入手があります。
こちらから取りにいかなくとも、必要な情報が手に入るのは便利なものです。
あとは、外出する際に必要な情報をパソコン上で調べ、住所やURLなどをメールでPHSに転送して使います。
考えてみると、誰かとのメッセージのやり取り意外にも、結構便利に使ってるもんです。
◆他の参加ブログ記事
・みどりうかブログは八戸&ウィルコム偏り情報と管理人りうかの気になる情報を発信しています。 メールは『転送手段』でもある
・八戸鉄道・バス研究会別館ブログ メールはコミュニケーション・ツール
・結果はメールで・・・ - Hello! TERMINAL - 楽天ブログ(Blog)
投稿者 umineko : 16:11 | コメント (2) | トラックバック
2006年12月01日
「ウィルコム」エリア外なのに使えた!
ちょっと旅行で鹿児島県の奄美大島へ行ってきました。
そこで不思議な事がありました。
何かというと、ウィルコム端末はサービスエリア外な場所でも、なぜか電波が入るのです!
例えば、空港から数km離れた観光名所「あやまる岬」へ行きました。
そこは集落からも離れていて、自分の行った時には他には誰もいない程の名所です。
という事は当然のごとく圏外かと思いきや、1本だけ電波表示が立っているでは無いですか!
便利な「エリア確認ツール」で確認したところ、2km以内に基地局が無いようです。
・「WILLCOM|エリア確認ツール あやまる岬付近」
そして、位置情報を取得したところ、どうやら奄美空港近くにある基地局の電波を取得しているようでした。
直線距離にして3km程度あるものの、お互いを見通せなくともどちらも海沿いに面しているため、電波が遠くまで届くと思われます。
こういう事は当然エリアマップにも書かれていないため、言ってみないとわからないものです。
続いて、奄美大島の南端に近い加計呂間島へ向かいました。
この島は人口密度が高くないけれど、結構路線バスが充実している面白い島なのです。
それはさておき、大島南端の瀬戸内町・古仁屋港から島内の瀬相港へ渡るフェリーへ乗って5分もしたら、ウィルコムだと通じなくなってしまいました。
これは期待できそうもありません。
(携帯電話ですら島内は圏外が多いようです)
島内では当然ずっと電波が届かずにいましたけど、有名なビーチで「スリ浜」という所があります。
ここへ来て驚いたのが、弱いながらもウィルコムの電波が届いている事です!
なぜ電波が届くかと考えたらそこは海岸であり、対岸に街が見ていました。
どうやら、遠く離れた対岸の古仁屋にある基地局から電波が届いているようでした。
地図で見ると3~4kmも離れているようです。
海を挟むだけに見通しはいいものの、そんなに届く事に驚きました。
ただし、屋内へ入ると圏外になり、砂浜からだと何とか届いている(時々圏外)感じでした。
おかげで、白い砂浜のビーチでモバイルするという贅沢な経験ができました(笑)
今回の旅行で気づいた事ですが、基地局からの距離は数km以上あっても電波が届くことが多くあるという事です。
また、離島などの基地局が無いけど(弱くとも)電波が届いている場所なら、ウィルコムの新技術「W-OAM」対応基地局を導入する事により、エリア拡大をしやすいのでは無いかと感じました。
本土から車で渡れない島への基地局設置はメンテナンス性の問題もあるため、離島へのエリア拡大が進まないのかなと思っています。
そんな弱点をカバーするのがW-OAM対応基地局では無いでしょうか?
ウィルコム様
ぜひ大都市圏だけでは無く、離島向け(設置は本土)にも優先的に設置していってください!
投稿者 umineko : 19:55 | コメント (0) | トラックバック
2006年11月07日
WX310SAのminiSDカードを買い換えたところ
最近、WX310SA(ウィルコム)のminiSDカードを買い換えました。
今度は512MBです。
元々使っていたminiSDカード(バッファロー)は128MBあり、残り容量もたくさんありました。
(ちなみに、ヨドバシカメラおすすめ商品だった・・・)
なぜ買い換えたかというと、このカードを差していると効果にびっくりするという代物なんです。
どういう効果かというと、差しているだけで満充電しているWX310SA(洋ぽん)の電池が「半日持たない事」です。
あまりにも劇的に残量メモリが減っていくのでびっくりでした(笑)
本体と同時に購入したカードですけど、最初はナゼこうも電池の減りが早いのかわからず、一度本体(洋ぽん)を初期不良交換してもらった程に原因がわからず困っていました。
掲示板でSDカードが怪しいという情報を読み、抜いて使ってみたところあからさまに長持ちするようになったのです!
とはいえ、買ったばかりのSDカードを買い換えるのはもったいない、という事で仕方が無いから、SDカードはバックアップ時や画像ファイルを移動する時のみ差すようにしていました。
(不便なこの1年でした・・・)
そんな生活もこの新miniSDカードがあれば、いつでも残り容量を気にせずにカメラを使えるし、電池の減りを気にする必要も無くなり快適な毎日です!
まさか、メモリーカードがそんなに電池食いだとは思わないもので、怪しい時には抜いて試してみる事をおすすめします。
投稿者 umineko : 19:50 | コメント (6) | トラックバック
2006年04月30日
子供向けケータイ増えてますね
今回は「子供向けケータイ…どう思う?」について書きます。
ここ最近、子供向け(主に小中学生向けと思われる)ケータイが携帯電話各社から発売されています。
子供にケータイを持たせる事については賛否両論ありますけど、個人的には持っている事により、
・いつでも連絡が取りやすい(共働きなら特に重要そう)
・バス時刻検索や地図などを見れる便利なツールとしても役立つ(迷子対策にもなる?)
という利点があるため、持つ事には賛成です。
その反面、
・(内容は有害では無い)有料コンテンツ、(定額では無い)通話を使いすぎて高額請求がきて困る
・出会い系など「有害」と思われるサイトの利用にはしってしまう
などがケータイを持つ弊害とよく書かれている事です。
そういった点を解決していかないと、子供が持つ事自体が否定されてしまいかねません。
そのあたりから考えると、かなり機能を制限したウィルコムの「安心だフォン」や「ぴぴっとフォン」がおすすめです。
ただし、これは発信先が3ヶ所に限定されるため、通話に関しては使い勝手が悪い点があります。
通話先を登録するとしたら、父母のケータイ、自宅、父母の勤務先、祖父母宅、学校などが挙げられますけど、どうみても3ヶ所だと役不足となってしまいます。
しかし、その問題点を解決できそうな端末が「キッズケータイpapipo!」なんです。
これだと、子供向けと言ってもウィルコムの音声定額コースも契約できるため通話先は限定されず、登録電話番号以外への発信先、着信番号をできなくする事も可能です。
もちろん、ウィルコム同士なら通話料も定額です!
・(リンク)バンダイ キッズケータイpapipo!(ぱぴぽ)
あと、W-SIM(ウィルコムシム)を採用しているため、これを別の端末に差し替えるだけで機種変ができてしまいます。
例えば、中学校に入ったら中学生らしい機種に変える事も簡単にできます。
(その日の気分によって変えたりもできる)
もうこうなったら、小学生には「キッズケータイpapipo!」を持たせるといいと思ってしまいます。
しかし、今は大きな問題があります。
それはデザインが「女の子向け」しか無いのです!
男の子向けも発売されるそうですが、いったいどういったデザインになるのか気になります。
とはいえ、思いつく「バンダイ=男の子向け」のキャラといえば、やっぱりあれでしょう。
「機動戦士ガンダム」、これしかありません。
もしガンダム版が出たなら、大人(昔の男の子)に受ける気もします。
実際のところどうなるんでしょうか?
そういえば、位置情報を調べるための端末(通話はできない)で「どこ・イルカ」というものがあります。
これも本来は子供向けなのですが、今までの位置情報のみを発信する機器には無い特徴があります。
それは、
・何回位置情報を発信しても定額料金
・何回位置情報を呼び出しても定額料金
という点です。
となると、子供専用にしておくのはもったいない!
これがあれば、例えばバスの位置情報を常時発信させて、初期費用、維持費用共に低コストなバスロケーションシステム(バスの位置情報管理システム)を開発する事も可能と思います。
ただし、ウィルコムの通信網を使っているため、位置情報の精度があまり高く無い事が難点です。
(数100m〜最大1km程度の誤差がありえる)
・(リンク)お子様の安全「どこ・イルカ」/警報ブザー付子ども見守りサービス
今回のブログは、こちらのブログ「1つのご提案」のテーマである「子供向けケータイ…どう思う?」を元にしています。
(リンク)「1つのご提案」
投稿者 umineko : 15:08 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月21日
着メロ「いかの街はちのへ」がWILLCOMにも対応!
最近、ウィルコムの公式サイトで、「着メロ検索機能」が始まりました。
・「CLUB AIR-EDGE」に着メロ検索機能
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/28704.html
ここでいろいろ検索してみていたら見つけました。
それは、「いかの街はちのへ」です!
この曲は八戸でおなじみの曲ですけど、前に着メロ化された時には、携帯3キャリアのみ対応という事で残念な思いをしていましたが、いつのまにかウィルコム用もできていたようなんです。
八戸のウィルコムユーザーの皆さん、ひとつ着メロにどうですか?
投稿者 umineko : 13:20 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月16日
「マナー」について
今回は「マナー」について書きます。
世の中いろんなマナーというものがありますが、今回は乗り物に関係するマナーについて書こうと思います。
まず、電車やバスに乗ると、「携帯電話のご利用はマナーモードに切り替えの上、通話はご遠慮下さい。」というような放送や掲示を見かけます。
しかし、これのわかりにくいところは、その乗り物によって禁止事項が異なってくるのです。
よく使う乗り物から状況をまとめると以下のようになります。
×(電源切り、メール使用も不可)
・八戸市営バス
・南部バス
・横浜市営バス
△(マナーモードに切り替えの上、メールは使用可)
ただし、優先席付近では電源切り
・JR東日本
・東急電鉄
・都営バス
本当は全国的にルールが統一されればいいものの、なかなかそうはいかないようです。
個人的には、通話するのはともかく、メールを使うくらいは優先席付近以外で禁止せずともいいように思います。
しかし、電源切りを義務づけるとなると、どうしてもメールの送受信や着信(もちろん留守録モードとする)を受ける必要がある時には困ってしまいます。
(相手となかなか連絡が取れない時など)
乗っている電車、バスの運行に支障があったり、大きく運行が遅れている時こそ、連絡する必要が出てきますけど、あくまでルール通りに行くなら、遅れの連絡をする事もできない事になります。
(異常時ということで容認されるかもしれませんけど)
そういう面では八戸の場合、車内でも携帯電話を使いたいのならば、路線バスは使わずに、マイカー、自転車等を使えと言っているようなものです。
なお、ペースメーカー近くでの携帯電話使用は、「携帯電話端末をペースメーカーから22cm以上離すこと」というガイドラインが作られているそうです。
・(リンク)心臓ペースメーカーと携帯電話の問題
初めて知りましたが、携帯電話以外にも、ワイヤレスカードシステム(SUICAなど)、盗難防止装置、IHジャー炊飯器、万引き防止装置なども影響を及ぼすそうです。
利便性も大事ですが、ペースメーカーへの影響を考えると難しいところです。
なお、PHSは携帯電話に比べて、周りへあたえる電磁波の影響(SAR値)は小さいものになります。
・(リンク)WILLCOM|「あんしん・あんぜん」を、ケータイしましょう。
・(リンク)WILLCOM|体に優しい低電磁波設計
病院内でも多く使われているので、ペースメーカー等へあたえる影響もかなり小さいのですが、使っている時の見た目が変わらないので、「PHSのみ使用可能」というのも難しい状況です。
今回のブログは、こちらのブログ「1つのご提案」のテーマである「マナー」を元にしています。
(リンク)「1つのご提案」
投稿者 umineko : 14:58 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月20日
南郷区でもウィルコムが使えるように!
そういえば、ついに八戸市南郷区でもウィルコムが使えるようになりました!
とはいっても、去年の10月にサービス開始していたようですけど。
・(リンク)
また、エリアになったとはいっても、もちろん全域ではなくて、現在のところ南郷区役所、道の駅なんごうがある市ノ沢周辺のみ使えるようです。
次は島守、市民の森でも使えるようになってもらいたいです。
投稿者 umineko : 14:02 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月26日
WILLCOMの新機種に変えちゃいました
昨日ついに、ウィルコムのすごい新機種が発売されました。
ちょっと前に、ずっとPHSを使っている事を書いたのですが、さっそく新機種に機種変更してきました!
今回は11月から来年1月にかけて数機種発売される予定ですが、その中でも三洋の「WX310SA」(通称:ドムぽん、洋ぽん)に決めちゃいました。
とはいえ、機種変更で27800円とPHS的には高額な機種ではあるのもたしかでした。
しかし、今までに無い(PHS比)高機能ぶりにひかれて思い切って変えてしまったのです。
・(リンク)「GUDA-GUDA BLOG: 【WILLCOM】ドムぽんに心底惚れた(笑)」
(なんでドムぽんと呼ばれるかわかります)
・(リンク)「WILLCOM|New LINEUP」
本当はシャープ製のPDA型「ZERO3」も考えたのですが、高機能ぶりはすごいものの、通話もする電話機としては大きいので断念してしまいました・・・
SIMSTYLE対応でメールが使えてフルブラウザ搭載の音声端末ができたら、その時は「ZERO3」に変えようかと妄想中です。
・(リンク)「W-ZERO3:シャープ」
昨日ヨドバシカメラで購入したのですが、購入者が多いらしく機種変は3時間待ちと言われ、2回行ってくる事になったものの、手間がかかってもついに手に入った喜びはめったに得難いものです!
ちなみに、手に入れてメールの設定をして、次にした事といえば最初から入っていたJavaアプリの「パズルボブル」を遊んでみました。
QRコードも読み取れるし、アプリも使えるし、カメラの画素数も増えた&メモリーカードに保存できるしで、今まで不便だった事が普通にできる事に感激してます。
まあ、携帯電話では普通な事ばかりでしょうけど、何だかウィルコムを使い続けて良かった!と思う今日この頃です。
投稿者 umineko : 16:25 | コメント (4) | トラックバック
2005年10月24日
ケータイとは長いつきあいになっています
ケータイ(PHS)はだいぶ長く使ってますが、改めて思い出してみると初めて使い始めてから10年近いつきあいになります。
私の場合、初めて買ったケータイがPHSで、そこからずっとPHSを使い続けて、今でもPHSユーザー(機種はAH-K3001V)です。
そのため、携帯電話は自分で所有した事はありません。
(仕事上で使う事はありますけど)
そんな私が初めてPHSを買ったのは1995年12月でした。
PHSサービスが始まったのは1995年7月からなので、当時は安い携帯電話として注目されていたものです。
ただ、当初は大都市のみ利用可能であり、八戸でサービス開始されたのはたしか翌年か1997年だったと思います。
なんでその時に、NTTの固定電話や携帯電話では無くPHSを選んだかというと、別に全国で電話を使いたい訳では無くて、NTTの固定電話を新規に引く場合だと、
- PHSの方が初期費用が安く使える(NTTの加入権は安くても6万円以上だったため)
- 基本料は1000円ほど高いが外でも使える
- 主に使う市外通話料が、固定電話とあまり変わらず携帯電話よりは安く、公衆電話と同程度の
通話料である
という点からPHSを選んだのです。
加入権を買っても特典がある訳では無いし、どうせなら外でも使える電話の方がいいんじゃないかという気持ちもありました。
実はその時に、当時の東京デジタルホン(現ボーダフォン)が携帯の中では通話料が安かったので、ちょっと迷ったりしました。
そこでデジタルホンを買っていたなら、PHSを使わない一生だったかもしれません。
なぜ市外通話料を重視したかといえば、その年に八戸を離れて東京へ来たため、公衆電話で東京から八戸の通話を頻繁にかけていたためです。
近くに友達もいなくてさびしかったんですよ(汗)
たしか、元々電話好きでは無かったのに毎月5千円〜1万円以上かけてたような?
今では長電話する事もめったに無くなってしまいましたけど。
メールでだいたい用が足りますから!
そして、初めて買ったPHSが↓こちらです。
NTTパーソナルのNEC製端末「101N」です。
何となく取っておいた端末を引っ張り出してみました。

101N
当時はPHSといえども高くて新規加入であっても4万円くらいしましたよ。
高い買い物でしたが、たしか翌年春頃になると競争激化で一気に安くなってしまいました・・・
選んだポイントは液晶表示が比較的広い(それでも2行!、他に1行表示の機種もあり)のと、イヤホンマイク端子が付いていた事です。
あと、当時は珍しかったリチウムイオン電池であった事もポイントでしたね。
大きさの比較のため京ぽん(AH-K3001V)と並べてみると、でかいですね〜!
技術の進歩を見せつけられます。

101Nと京ぽんの大きさ比較
101Nは通話のみでメールなど無かったですから、京ぽんが何だかすごいものに見えてきます(笑)。
今度は厚さを比べてみます。

101Nと京ぽんの厚さ比較
意外と厚さはそれほど変わらないようにも見えますが、京ぽんは折りたたみ式なので当然かと思います。
その後引っ越したらアパート自室での電波の入りにくさから、その後はDDIポケットにキャリア変更してしまいました。
(NTTパーソナルの基地局が直線50mくらいなのに、路地へ入ったところにあるアパート内では圏外とアンテナ1本をさまよう状態のため)
結局101Nは1年ほど使いました。
その後、NTTパーソナルは消滅してしまい、NTTドコモへ引き継がれたものの、数年内にはサービス停止となるようです。
結果的にはDDIポケットを選んだ事で、PHSを使い続ける事になったのも不思議な縁だったのかもしれません。
3年くらい前では加入者が減る一方だし、音声端末もあまり発売されなくなってしまい、このままPHSはサービス停止してしまうのか?と不安になってきた事もありましたが、その後ウェブブラウザ搭載のAH-J3001Vが発売されてからは、明るい話題が続いています。
いまだに「ピッチ」だから低機能と思われてたり、auに乗換えようか考えた事もありますがPHSでいいんです!
来月発売らしいWX310シリーズは今までに無く高機能なので、発売が待ち遠しいですよ〜♪
DDIポケットを使い始めてからはウィルコムに至るまで9年近くになりますが、今ではPHSをメール、ウェブ閲覧に毎日のように使っていて、もう欠かす事のできない生活必需品になっています。
(通話は使わなくなってきましたけど)
長々と書いてしまいましたが、読んでいただきありがとうございます。
今回のブログは、こちらのブログ「1つのご提案」のテーマである「あなたにとってのケータイ」を元にしています。
(リンク)「1つのご提案」